子育て。通常子どもを怒って、寝顔を見て改心する通常…

歩き始めてからと言うものの、自分の意志であちこちに伺える2歳児。毎日が冒険で、楽しくて仕方がないのはわかります。しかし、公園に行けば玩具で遊ばず公園外に出て行ってしまったり、子ども館に行けば、バッチリ1つのため遊ばず、お周辺とものを奪い合ってたり…まぁ元気でわんぱくだ。できるだけやばい拍子だけしか怒りたくないのですが、それほど周りにトラブルをこうむっている時などは怒ってしまう。本人は悪気も無く、楽しくてやるのはわかっているんですが、父母としても言いつけなければならないこともあります。「あの女の子、怒ってるな〜」なんて周りの女の子にも思われているかもしれません。でも、ダメなことは不能と教えないと繰り返しても困ります。子育てってはたしてむずかしいなと思います。小児にとっても、女の子の微笑が最高峰すばらしいに決まってます。なるたけ笑顔で過ごしたいだ。四六時中布団に入って、小児の寝顔を見て「あしたは怒らないぞ」と思っています。極力、微笑をモットーに。小児を称えるのは通常なのですが、怒らなかった独自を称えるようにしたいと思います。

スマホが限界なので早く新しい機種が届いて欲しい

この前スマホの機種変更をしたのですが、希望していた端末が店になかったので予約になってしまいました。
まだ掛かるみたいですが、早く入荷してくれることを切実に望んでいます。
何故なら今使っている端末がもう限界なんです。
今日画面をTwitterからホームに戻ろうと思ったのですが全く反応しませんでした。
新しいスマホが来るまでもしかするとずっとTwitterしか見ることが出来ないなってのかと思って焦りましたがなんとか見ることができたので良かったです。
でも今日のことでいよいよ本当に駄目になってしまったのかと思いましたよ。
無事動いてくれたから良かったですが、全く動かなくなってしまったら話になりません。
それにすぐに端末が熱くなってしまいます。これもスマホには良い影響を与えてないと思うのです。
現在のスマホと別れるのは寂しい気持ちも大きいですが、これでは使い物にはなりません。
一番困るのはネット番組のスクショが出来ないことなので、見たい番組が放送されるまでには届いて欲しいです。

坊や文学はおっさん女性のリラックスになるかも?

今どき、小学6年生の次男がゼミナールや書斎で借りて現れる書籍にはまっています。
ピクチャーブックを卒業して、でも、未だに大人の書籍をよむには速いという微妙なタイミングの主人が借りてくる書籍が、甚だユニークで楽しいのです。

小学生高学年?中学対象とあって、読みやすいというのも嬉しいところですが、概ね1?2太陽で一気に読んでしまう。

重松清ちゃんの書籍などが多いのですが、キャラクターも小学生高学年から中学の方が中心で、ゼミナールで生ずることとか家族の業者とかが中心の内容だ。
読んでいると、この時期ならではの甘酸っぱい感情がぶわーっと思い出されてきたりして、涙が止まらな来ることが多々あります。

次男に聞くと、「え?どこで泣くの?そんなところあった?」だそうなのですが、カテゴリーをとって涙腺の弛くなった中年にとっては、頭洗われる内容ばかり。
登場する少年のママに感情移入してしまったり、取り敢えず泣ける場面が満載です。

今どき思ったのですが、書籍を読んで泣くというのは、実にヒーリングになって気持ちがいいのです。
癒し結末もあるんじゃないかと期待しています。

大食いパパの間食を食する習慣を治したい

男は出勤が終わって帰ると思い切りお腹が空いているので
飯を何とも思い切り食べます。

ふれこみを言わずに嬉しいと言って食べてくれるので
ココとしては何とも出し役割がありますが
3一品ほどしか作らないので、随時スミマセンなと想うこともあります。

でも、男は夕御飯の後に本当にデザートを召し上がる病み付きがあり
ポテトチップスやポップコーンなどのスナック菓子は
自らゼロ鞄すべて食べてしまう。

食べ過ぎはボディに毒だし
毎日のようにデザートを食べていたら
ウエイトや体形も気になるのでやめてほしいと思ってます。

私もスーパーマーケットや薬舗ではなんとなく割り引きやるデザートを買い込んでしまうので
それもいけないのですが
お家にデザートがないと男がつまらなそうな顔付きをするので
ついつい買ってしまう。

しばしごちそうの副食を付け足したり
健康で食いでのいらっしゃる料理を焼けるようになりたいけど
私もコースを練るのがすごく苦手なので
ごちそう研究にはいつも苦労している。キレイモ 33箇所